2011年12月16日
うどん処 みわや
寒い季節には、カレーうどんがいいですねぇ。
ここ うどん処みわや のカレーうどんは、リピーターになりますよ!
閑静の住宅街にあって、チョッと解りづらいですけど結構有名みたいです。
ここ うどん処みわや のカレーうどんは、リピーターになりますよ!
閑静の住宅街にあって、チョッと解りづらいですけど結構有名みたいです。
私は大盛り、妻は力うどん。やわらか角煮がどちらにも入っています。
最後の汁まで綺麗にいただける、お箸が止らない味ってこれなんでしょうね。
明るく清潔な、とてもお洒落なうどん屋さんでした。
最後の汁まで綺麗にいただける、お箸が止らない味ってこれなんでしょうね。
明るく清潔な、とてもお洒落なうどん屋さんでした。
2011年12月03日
究極の卵
うわさには聞いていましたが本当でした。
岩田養鶏の卵は、爪楊枝が10本刺さると聞いてましたが、
実験の結果、45本刺さりました。
本当はもう少し行けたのですが、楊枝指しにもう無かったことと
つま楊枝だけに妻が異様な目でこちらを見ていたのでここで辞めました。
味は濃厚、どこか甘さがあって香り色艶が良い。
炊きたての白いご飯に卵だけをかけていただくと
究極の一品の素晴らしさがわかります。
刺した楊枝は、ちゃんと洗って乾かして元に戻しておきました。
岩田養鶏の卵は、爪楊枝が10本刺さると聞いてましたが、
実験の結果、45本刺さりました。
本当はもう少し行けたのですが、楊枝指しにもう無かったことと
つま楊枝だけに妻が異様な目でこちらを見ていたのでここで辞めました。
味は濃厚、どこか甘さがあって香り色艶が良い。
炊きたての白いご飯に卵だけをかけていただくと
究極の一品の素晴らしさがわかります。
刺した楊枝は、ちゃんと洗って乾かして元に戻しておきました。
2011年11月26日
上増田温泉 砦乃湯
松井田町 上増田温泉 砦乃湯。
自分好みのぬる湯だから、何時間でも入っていられます。
自分好みのぬる湯だから、何時間でも入っていられます。
内風呂にはサウナもあり、その温めた空気を浴室内で循環しているので
スチームサウナの中で温泉に浸かっているようです。
外は目の前が山、囲いの下を見るとそこは清流。釣人が喜びそうな渓相。
スチームサウナの中で温泉に浸かっているようです。
外は目の前が山、囲いの下を見るとそこは清流。釣人が喜びそうな渓相。
休憩室は明るく清潔感があり、まだ新しいせいか木の匂いがします。
メニューも豊富で海鮮丼がおすすめと言うから「えっ?」って思ったけど、
あとで聞いたらオーナーが魚屋さんなんですって。


熱燗を頼むと出てきたのは銘酒大盃、ここは牧野酒造と目と鼻の先。
辛口が好みの人は、やっぱりこれです。
温泉と美酒で顔がホッと赤くなり、帰路の夕焼けで辺りが赤くなりました。
メニューも豊富で海鮮丼がおすすめと言うから「えっ?」って思ったけど、
あとで聞いたらオーナーが魚屋さんなんですって。
熱燗を頼むと出てきたのは銘酒大盃、ここは牧野酒造と目と鼻の先。
辛口が好みの人は、やっぱりこれです。
温泉と美酒で顔がホッと赤くなり、帰路の夕焼けで辺りが赤くなりました。
2011年11月20日
猪ノ田温泉
ここ猪ノ田温泉 絹の湯 久恵屋旅館は、
藤岡インターから車で20分ほど行った山間にあります。
泉質はメタホウ酸・硫化水素含有のアルカリ性冷鉱泉。
ph9クラスのアルカリ性泉はお肌にヌルヌルと纏わり着く感じ。
藤岡インターから車で20分ほど行った山間にあります。
泉質はメタホウ酸・硫化水素含有のアルカリ性冷鉱泉。
ph9クラスのアルカリ性泉はお肌にヌルヌルと纏わり着く感じ。
浴槽は、脱衣所が狭いわりには広くて大人7~8人は余裕。
天井と湯船(底部分)が、女風呂とつながっていて話し声が良く聞こえます。
「おかあさ~ん、出るよ~。」てな感じで会話も出来るし、下から足も出せるんです。
ここの温泉は、匂いが卵なら肌触りも卵白のようなスベスベ感を味わえます。
アトピーや皮膚病の人に昔から良く効くと言われています。
天井と湯船(底部分)が、女風呂とつながっていて話し声が良く聞こえます。
「おかあさ~ん、出るよ~。」てな感じで会話も出来るし、下から足も出せるんです。
ここの温泉は、匂いが卵なら肌触りも卵白のようなスベスベ感を味わえます。
アトピーや皮膚病の人に昔から良く効くと言われています。
広間は4時までしか使えないので、何度も入浴する人はお早めに!
。2011年11月13日
赤城山からの富士
赤城山 駒ケ岳から遥か彼方に富士山を拝んできました。
この日は曇り空でしたが、南の方角だけ遠方を見渡すことが出来ました。
この日は曇り空でしたが、南の方角だけ遠方を見渡すことが出来ました。
いつも携帯で撮るんだけど十分撮れますよね。
大きなカメラをいつも持ち歩けないので(そもそも持っていない)
どこに行くときも、常に持ち歩く携帯で撮りたいときに撮るんです。
大きなカメラをいつも持ち歩けないので(そもそも持っていない)
どこに行くときも、常に持ち歩く携帯で撮りたいときに撮るんです。
晴れ間が射した瞬間を携帯でカシャ(電子音)。
女心と秋の空といいますが、山の天気は特に変わりやすい。
霧が出て景色が変わってゆくその瞬間を見逃しません。
数秒でどんどん景色が変わってゆきます。何枚も撮ってはその場で再生。
見て気に入らなければ撮りなおせばいい、そこがデジカメのいいところ。
これらの写真も、数枚撮った中の1枚です。
霧が出て景色が変わってゆくその瞬間を見逃しません。
数秒でどんどん景色が変わってゆきます。何枚も撮ってはその場で再生。
見て気に入らなければ撮りなおせばいい、そこがデジカメのいいところ。
これらの写真も、数枚撮った中の1枚です。
タグ :赤城山 駒ケ岳
